2022.06.25 糸数区慰霊祭&講話と腹話術 令和4年6月23日 糸数アブチラガマで慰霊祭と、このガマで生き残った元日本兵の娘達による講話と腹話術が行われました。 慰霊祭は感染拡大対策の為、今年も少人数で行われました。 慰霊祭が終わったあと元日本兵、日比野勝廣さんの娘達による講話と腹話術が行われました。 日比野さんの体験談を聞き、『戦争の悲惨さと平和のありがたさ』を改めて実感することが出来ました。 素晴らしい講話と腹話術ありがとうございました。 メニュー ホーム 糸数アブチラガマを中心にした戦闘経過概要 生存者の証言一覧 取扱書籍一覧 360°パノラマ 各種ダウンロード お知らせ一覧 スタッフブログ一覧 最近のお知らせ 8月26日の入壕について 台風18号に伴う入壕のお知らせ 入壕再開のお知らせ 台風13号に伴い休業のお知らせ 台風に伴う入壕のお知らせ 最近のスタッフブログ 専属ガイド養成 令和8年 糸数区慰霊祭を行いました☆ 慰霊碑に行くところに ☆新年あけましておめでとうございます☆ 今年もありがとうございました☆ 取扱書籍の紹介 専属販売 糸数 アブチラガマ 平和への願いを新たに 沖縄県 南城市 専属販売 今なお、屍と共に生きる 日比野 勝廣 決定版 写真記録沖縄戦 国内唯一の“戦場”から“基地の島”へ 大田昌秀(編著) IKUSABA 戦場の島 沖縄戦、その始まりから終わりまでを見るツアー 下地幸夫 沖縄「平和の礎」はいかにして創られたか 高山朝光(著), 比嘉博(著), 石原昌家(著) 次のページ 取扱書籍紹介 専属販売 糸数 アブチラガマ 平和への願いを新たに 沖縄県 南城市 専属販売 今なお、屍と共に生きる 日比野 勝廣 沖縄の戦世―県民は如何にしてスパイになりしか 池間一武 (著) 沖縄戦「集団自決」 消せない傷痕 写真:山城博明 解説:宮城晴美 沖縄平和ネットワーク 大島和典の 歩く 見る 考える沖縄 大島和典(著) 改訂版沖縄戦 民衆の眼でとらえる戦争 大城将保(著) 次のページ « 千羽鶴が届きました 大里こども園にて紙芝居を行いました。 »